本来左目の手術をするはずが、左と右の目を間違えて緑内障の手術が行なわれたという。
左目側のこめかみに印をつける左右確認が行われたが、消毒担当医が布を逆に掛け、40代の執刀医がそのまま右目を手術。
布がこめかみを覆い隠したため、ミスに気づかなかったという。
最初に間違えた消毒担当のミスもあるが、こめかみに印を執刀医が確認もせずに手術してしまうのも驚きですね。
左右の間違いや、患者の取り違えなど、こうしたミスは多いですね。
元々この患者は両目とも手術する予定だったからまだ良かったが・・・。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080611-00000953-san-soci
左目側のこめかみに印をつける左右確認が行われたが、消毒担当医が布を逆に掛け、40代の執刀医がそのまま右目を手術。
布がこめかみを覆い隠したため、ミスに気づかなかったという。
最初に間違えた消毒担当のミスもあるが、こめかみに印を執刀医が確認もせずに手術してしまうのも驚きですね。
左右の間違いや、患者の取り違えなど、こうしたミスは多いですね。
元々この患者は両目とも手術する予定だったからまだ良かったが・・・。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080611-00000953-san-soci
